2007年11月アーカイブ

<xml version='1.0' encoding='utf-8'>
<Context crossContext="true" docBase="D:/java/test"
path="#java#test" reloadable="true"
workDir="work\Catalina\localhost\java_test">
<Logger className="org.apache.catalina.logger.FileLogger"
prefix="localhost_java_test_log." suffix=".txt" timestamp="true" />
</Context>

コンテキストはきっとこのようなxmlファイルになると思います。
しかし、5.5以降(未確認)はこれに~.xmlと名前をつけるだけでは
正常に動作しませんでした。

なので、ファイル名をディレクトリのパスで記述してみました。
java#test.xml

かなり違和感がありますが、
このようにパスとファイル名の整合性をとってあげると、
正常に読み込んでくれました。

#を使っているのは、
ファイル名に(/)スラッシュを使えないからのようで、仕様だと思います。
一度動かない人は試してみてください。動いたらヤッターですw

正直phpMyAdminの方が断然使えるのですが、

Windowsで開発するときにPHPを使わない環境のときに使いました。
MySQL AdministratorとQuery BrowserはMySQLの純正ツールです。
公式ページからDLできます。

これでローカル環境、もしくは外部のDBサーバへのポートが開いている状態だと、
アクセスし、WindowsのGUIで提供されるインタフェースからMySQLの設定をいじれます。
(特権がないと見れません)

結構楽チンで、dumpとかも簡単です。文字コードを意識できる人であれば、
コマンドいらずな雰囲気がします。
ただ、英語のソフトウェアなので、ある程度MySQLを知っていないと感覚がつかめないかも。
まあ、みんなある程度知識ある人が見てるかな~もし見るとすれば。

Query Browserはそのままクエリを発行すると、結果が見れて、レコードをGUIで操作できます。

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